3.1 RB0    PORTBの 0 端子の変化による割り込みです 

3.2 RB4-7   PORTBの 4-7 端子の変化による割り込みです

3.3 TMR0   オーバーフローによる割り込みです

3.4 TMR1   オーバーフローによる割り込みです

3.5 TMR2   オーバーフロー及び PR2とのコンペアによる割込みです

3.6 CCP    TMR1とのコンペアによる割込みです



  目的のページより戻る時はブラウザの「戻る」ボタンを
  使用して下さい



   [メニューページに戻ります]